エッチな体験談 ワンナイトラブ編



カテゴリ:[ 告白・裏話・体験談 ] キーワード: エッチ 体験談 ワンナイトラブ


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[3] 美容師とワンナイトラブ

投稿者: らんずき 投稿日:2013年10月23日(水)16時58分59秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

この話はオレがナンパした女性とのお話。

この日オレは珍しくナンパをしていた。

普段は専らナンパでは無く、mixiなどのSNSで会っていた。

しかし昔は何度かナンパもしていて、

久しぶりに今日はナンパをしようと。

しかも一人で!( ´∀`)つ


何人もの女性が街を歩いている。

オレはターゲットを絞っていた。

年上でキレイなお姉さんを。。。。

すると発見!!

相手も一人!!!

早速声をかける。

「すみませーん」

「今時間大丈夫ですか?」

お姉さんも気軽に話に乗ってくれた。

話によると、仕事が終わり電車に乗って帰る所だと。

仕事の話で盛り上がり少し仲良くなった。

オレは車だったので家まで送って行く事に。

話も弾み色々聞くと美容師をしていて歳は25とのこと。

楽しい会話をしていると、彼女の家に着いた。

とりあえず連絡先を聞こうとしていると、







「明日仕事休みなんだ。」

「良かったらうちあがってく?」






マジでーーーーー!!!!!(つд⊂)ゴシゴシ





これは完全なる予想外!!!

逆にオレがビビった!!w(゚o゚)w オオー!

一気に興奮してしまった。

お言葉に甘えあがらせてもらう。


とてもキレイな部屋で植物が印象的だった。


そしてまた会話が弾んだ。

一段落すると、彼女は

「あーー今日マジで仕事疲れたー」

「でも明日はやっすみー(´∀`*)」




「あ。とりあえずシャワー浴びていい?」

「今日忙しくて汗かいちゃったからさー。」

「すぐあがるから待ってて。」


オレは待っていた。

とりあえず一服して今日は行けるのか??

と思っていた。


すると彼女がお風呂から出て来た。




「たっちゃんもお風呂入って行きなよ。」







マジでーーーーー!!!!!




ってことは。。。。((=゜エ゜=))ハァハァ


お言葉に甘えお風呂に入った。

お風呂場もすごく清潔感が漂っていた。


風呂からあがり、とりあえずビールで乾杯。

頂いてばかりで申し訳ない。。。(心の中) この時午後10時


彼女はソファーにもたれかかりオレにこう言った。

「今日なんであたしに声かけたの?」

「エッチしたかったから?」

オレはこの時

「このチャンネーやり手やなー」と思った。

でもオレにとっては最高のチャンネーだった。



「もちろんこのキレイな姉ちゃんとヤリてーと思ったよ。」

「そりゃオレ男じゃん。。。笑」

するとそのチャンネーYは

「じゃあ。。。。。する??。。。エッチ。。。』




すぐさま二人はベットインし、電気をこだまにしエッチが始まった。





まずはお互いにじゃれ合いながら徐々にエッチな雰囲気に。

オレが彼女の手をそっと握る。

細くて優しい手だった。

彼女も握り返して来た。

互いの唇と唇が触れ合った。

甘く濃厚な時間が過ぎる。

チュパチュパとイヤらしい音が響き渡る。


次に服の上から全身を愛撫していると彼女は体をビクっ、ビクン。


どうやら敏感なようだ。

生身の彼女に触れていく。

おっぱいもすごく敏感だ。

ブラの上からなのにすごく感じている。

ブラのホックを外し、胸を周りから愛撫する。

すると、

「あん。あんっ。」

次は乳首を。

「あんっつ。ああん。あっん。」

彼女の声が大きくなる。

両手を使いながら胸を優しく愛撫。

徐々におっぱいから、お腹、太もも、内ももと愛撫。

内ももが熱い。。。

徐々に股に手を近づけて行く。


彼女はすごく濡れていた。

パンツの上からでもビチョビチョなのがわかるぐらいに、


指圧を少し上げ、クリめがけ愛撫。

「あっん。ああん。あ。いやん。ああっ。」

パンツを脱がそうとすると彼女自ら腰をあげ早くといわんばかりに、

オレを見つめていた。

パンツを脱がし今度はクンニで彼女のおまんこはさらに大洪水。


すごく感じているようだ。

ベロで小刻みに上から下に。

下から上に。を繰り返していると、

「あっ。ダメ。ああん。あイク。イク。イック。イクーー。」







少し落ち着き、オレが

「触ってくれる?」

と促す。

するといきなりパクっ。

積極的な彼女にオレも昇天寸前だった。


お互いの感度も高まりいざ挿入タイム。

早々にゴムを装着し、オレのカリで彼女のクリを愛撫。

この焦らしに彼女はまた声を出す。

「あっ。早くうん、いれってぇーあんっ。」

最高にかわいかった。



ゆっくりとまずは半分。

まずは正常位で徐々に挿入。

彼女の愛液がオレを包み込む。

オレも気持ちいいが、彼女もすごく気持ちよさそう。



騎乗位にて下からオレが突き上げると、

「ああ。イッちゃう。あ。ダメ。イク。あー。イクーーー。」



動きながらオレは聞いた。



「いつも何回もイッちゃうの?」

「あたしすごい、あん、び敏感なの。うっん。あ。」








ラストは正常位に変更。

フィニッシュに持って行く。


オレ「凄い気持ちいいよ。ヤバいんだけど。イキそうになってきた。」

彼女「あん。あたしも。もっと、うん。あしてぇ。ああっん。」




オレはスピードを上げた。



「あん。ヤっばいん。イック。あー。イクイクー。イックーーーー。」

「オレもヤバい。あーーーもう出る。あーイック。」










。。。








最後は二人とも一緒にフィニッシュした。










もちろん終わった後も大事な訳で、イチャイチャしながら話をする。

「すごい気持ちよくて、たっちゃんの優しさがすごい伝わった。」

「あんなに気持ちいいエッチ初めてだった。」



オレもすげー感度のいい姉ちゃんとエッチできて幸せだった。

ワンナイトラブにも関わらず、大きな愛というものを感じた。

SEXという行為の大きさにオレは感動した。

彼女もワンナイトだったから逆に愛を感じていたのかもしれない。

今でも連絡を取り合う大事な女性。




[2] おはつです

投稿者: 管理人 投稿日:2013年10月10日(木)14時46分5秒 em119-72-198-144.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

お酒の勢いやナンパなどワンナイトラブの体験談お待ちしています



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年10月10日(木)14時42分41秒 em119-72-198-144.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

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