投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  ハワイ格安旅行 茨城の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全1000件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  |  《前のページ |  次のページ》 

こかげで

 投稿者:一入  投稿日:2009年 7月 5日(日)07時00分41秒
  心振るわす 隠せぬ思い 劇的に二人 出会うよう  

こかげで

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 7月 4日(土)21時32分11秒
  恋の成就は 神の計らい 現世で二人 出会わされ  

おつぎは「こかげで」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 7月 4日(土)08時48分39秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「ひとおどり」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗
「だれかに」
駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて         鈍八
「こえかけて」
今夜は彼と 映画に行くの 可愛く見せる 化粧して        桃栗
「ひろばで」
人でなしだと 露見したのよ 罵詈雑言で 出る地金        桃栗
「だれかと」
騙されたのかと 連日の悩み 変わらぬ思いに 戸惑って      鈍八
「ひとおどり」
人目引くよな 大きな瞳 どこの誰かと リサーチす        桃栗


おつぎは「こかげで」でつなげてみらしゃんせ。
 

ひとおどり

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 7月 3日(金)19時16分14秒
  人目引くよな 大きな瞳 どこの誰かと リサーチす  

おつぎは「ひとおどり」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 7月 3日(金)08時44分58秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「だれかと」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗
「だれかに」
駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて         鈍八
「こえかけて」
今夜は彼と 映画に行くの 可愛く見せる 化粧して        桃栗
「ひろばで」
人でなしだと 露見したのよ 罵詈雑言で 出る地金        桃栗
「だれかと」
騙されたのかと 連日の悩み 変わらぬ思いに 戸惑って      鈍八


おつぎは「ひとおどり」でつなげてみらしゃんせ。
 

だれかと

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年 7月 3日(金)07時25分16秒
  騙されたのかと 連日悩み 変わらぬ思いに 戸惑って  

だれかと

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 7月 2日(木)20時38分51秒
  だって二人は 連理の枝と かなり言われる 遠目にも  

おつぎは「だれかと」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 7月 2日(木)09時03分20秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「ひろばで」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗
「だれかに」
駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて         鈍八
「こえかけて」
今夜は彼と 映画に行くの 可愛く見せる 化粧して        桃栗
「ひろばで」
人でなしだと 露見したのよ 罵詈雑言で 出る地金        桃栗


おつぎは「だれかと」でつなげてみらしゃんせ。
 

ひろばで

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年 7月 2日(木)00時33分2秒
  日増しに彼に ロックオンする バカな私と 出る笑い  

ひろばで

 投稿者:一入  投稿日:2009年 7月 1日(水)17時52分30秒
  ひそかに頼む 路地の花屋に バラの花束 デートには  

ひろばで

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 6月30日(火)20時18分20秒
  人でなしだと 露見したのよ 罵詈雑言で 出る地金  

今週の時事都々逸は

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 6月29日(月)18時35分24秒
  今週の時事都々逸は

風向き求め 千千(知事)に乱れる
  ときこそ大事 素の実力


世が不安定、先行きの見通しがきかなくなってくると、心は思いで乱れてくるが、そのときこそ、本物の実力がものをいってくる。

自民党長期政権の末期にふさわしいほど、いろいろな動きが出ているが、目立ちたがり屋の一攫千金ねらいが見えすぎると、人気の潮がいっきにひく転機になりかねない。いまこそ政治家の素の実力が試されるときだろう。
 

おつぎは「ひろばで」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 6月29日(月)08時42分43秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「こえかけて」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗
「だれかに」
駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて         鈍八
「こえかけて」
今夜は彼と 映画に行くの 可愛く見せる 化粧して        桃栗


おつぎは「ひろばで」でつなげてみらしゃんせ。
 

こえかけて

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年 6月29日(月)07時42分31秒
  心弾ませ 選んだ恋は 駆け抜ける程 てんてこ舞い  

こえかけ

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 6月28日(日)19時50分25秒
  今夜は彼と 映画に行くの 可愛く見せる 化粧して  

おつぎは「こえかけて」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 6月28日(日)09時04分35秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「だれかに」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗
「だれかに」
駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて         鈍八


おつぎは「こえかけて」でつなげてみらしゃんせ。
 

だれかに

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年 6月27日(土)23時54分31秒
  駄々っ子みたい 恋愛感情 隠せぬ思い 滲ませて  

だれかに

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年 6月27日(土)21時46分7秒
  誰にも言わぬ 恋慕の情も 彼にはそっと におわせる  

だれかに

 投稿者:一入  投稿日:2009年 6月27日(土)14時25分35秒
  だぶるあの人 恋情つのる かすかに面影 似てるから  

おつぎは「だれかに」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年 6月27日(土)09時19分3秒
  かしおり都々逸第41弾は「どうにもとまらない」(昭和47年)です。


「みなとで」いただきましょう。


「うわさをしん」
胡散臭いと 私の噂 差をみる目つき 辛辣よ           粕一坊
「じちゃいけないよ」
ジロジロ目線 チャチャも入れられ いけすかないウソ 内容ない  粕一坊
「わたしの」
悪気プンプン ただよう空気 白々しくも 能面づら        粕一坊
「こころは」
こう見えたって 心はきれい ロマンチストで 派手なだけ     桃栗
「うぶなのさ」
うぶに恋して 泣かされた夜は 飲んで踊るの さばさばと     桃栗
「いつでも」
意外と私 尽くすタイプで デート楽しく 盛り上げる       桃栗
「たのしい」
たまの休みは のんびり食事 洒落たお店で 息を抜く       鈍八
「ゆめをみて」
愉快にっこり 芽をだす話題 みるみる顔に 照れ笑い       粕一坊
「いきている」
粋な彼方は 手料理好きで 意外と時間に ルーズなの       鈍八
「のがすきなのさ」
逃したくない 好きなあなたを のん気に見せて 策練るの     桃栗
「こんやはまつ」
こんな誘いは やめようかしら 腹をくくって 待つ私       一入
「かなばらをだき」
彼が突然 何も言わずに バラを掲げて 抱きしめた        鈍八
「きりょうの」
きわ立つ顔に 理性も狂う ようするに面食い のめり込む     粕一坊
「いいこと」
イケメン顔の 活かした彼に 恋の炎で とろけちゃう       鈍八
「おどろうか」
尾ひれつけられ ドロドロ嫌な 噂されても 関知せず       桃栗
「それとも」
素行悪いと レッテルはられ とうに無いのよ 貰い手が      桃栗
「やさしい」
自棄酒飲んだ 寂しい夜は しみじみ語るよ 意地らしく      鈍八
「あのひとに」
会えたらいいな 飲みに行く店 ひと際スーツ 似合う人      桃栗
「あついこころを」
あら一目ぼれ ついに出現 恋の予感の 頃を知る         鈍八
「あげようか」
会いたさつのり 月火水木 曜日毎日 通う店           一入
「ああちよう」
あなたに会えば 甘えたくなる ちょっと無理して うぶに見せ   桃栗
「になるああ」
憎たらしいけど なびく私は ルーズなあなたが ああ憎い     粕一坊
「はなになる」
ハンサム好きで 何が悪いの なびく決め手は ルックスよ     桃栗
「こいしたよるは」
恋した時は 良いとこ見せて ルンルン気持 弾むのよ       桃栗
「あなたし」
相合傘に 名前を書いて ため息一つ 深夜すぎ          何木偶坊
「だいなの」
伊達男なの 粋でいなせで なんて見事な 飲みっぷり       桃栗
「ああこんや」
あなたと私の 赤色の糸 こんがらかって ややこしい       桃栗
「だけああ」
妥協を知らず 喧嘩腰へと あきらめ悪いと 呆れられ       何木偶坊
「こんやだけ」
今度こそはと やっきになるも だまくらされて ケチがつく    何木偶坊
「もうどうにも」
もう縁切るわ どうもあなたは 煮え切らなくて もどかしい    桃栗
「とまらない」
時に嘆いて マジで呟く 楽な恋など 無いのかと         鈍八
「みなとで」
魅せられたのは 長い黒髪 時々駅で 出会う人          桃栗


おつぎは「だれかに」でつなげてみらしゃんせ。
 

以上は、新着順401番目から420番目までの記事です。 17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  |  《前のページ |  次のページ》 
/50 


[PR]