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きぼうの

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月17日(土)22時48分10秒
  今日ものんびり ボチボチ行こう うまい話は 望まずに  

おつぎは「きぼうの」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月17日(土)09時08分9秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「あなたには」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗


おつぎは「きぼうの」でつなげてみらしゃんせ。
 

あなたには

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月16日(金)20時33分0秒
  明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く  

おつぎは「あなたには」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月16日(金)09時08分55秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「よかった」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗


おつぎは「あなたには」でつなげてみらしゃんせ。
 

よかった

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月16日(金)07時44分24秒
  寄り添いあって 片寄せあって 繋いだ手と手 高らかに  

よかった

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月15日(木)16時38分19秒
  夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる  

まずは「よかった」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月15日(木)08時50分52秒
編集済
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「あなたにあえて」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊


おつぎは「よかった」でつなげてみらしゃんせ。
 

あなたにあえて

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月15日(木)08時48分29秒
  あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる  

あなたにあえて

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月14日(水)12時48分50秒
  あなた笑顔が 似合うし人も 笑顔にさせる 天才で  

まずは「あなたにあえて」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月14日(水)08時47分19秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


まずは「あなたにあえて」でつなげてみらしゃんせ。
 

今週の時事都々逸は

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月12日(月)19時40分23秒
  今週の時事都々逸は

塀は(平和)高いし 溝も大きい
  負けずに確(核)と のべる(ノーベル賞)人


信念を曲げずに世間にのべるには、障壁も高いし、溝も大きい。それでも確かなことをのべる人はいる。

オバマ大統領がノーベル平和賞を受賞した。核全廃という思い切った宣言が評価されたのだろうが、現実の障壁はあまりにも大きい。負けずに頑張ってもらいたいものだ。
 

おきます

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月12日(月)09時07分40秒
  かしおり都々逸第42弾「ひなげしの花」(昭和47年)、完成しました。ご協力ありがとうございます。43弾のお題は、水曜日の朝にだしておきます。  

完成です

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月12日(月)09時06分20秒
  かしおり都々逸第42弾は「ひなげしの花」(昭和47年)です。


「ぼれそうよ」いただきましょう。


「おかのうえ」
丘に来たなら 野の花占い 嬉しい結果 縁ありと     桃栗
「ひなげし」
久しぶりねと 和む笑顔で 元気をしめす 親しげに    粕一坊
「のはなで」
望んだ恋は 遥か彼方に 涙こらえて 出る吐息      桃栗
「うらなうの」
裏山登り 長々思案 浮かれた私 のぼせすぎ       粕一坊
「あのひと」
あなた都会へ 逃れて行くの 鄙びた田舎 飛び出して   桃栗
「のこころ」
のどかな景色 恋人といる 漕いで進んで 櫓を上げる   何木偶坊
「きようもひとり」
清い花咲く 美しい丘 戻らぬ彼を 一人待つ       桃栗
「くるこない」
来る絶対来る 木漏れ日のなか 涙見せずに いい聞かす  粕一坊
「かえらな」
彼と私は 縁ある二人 来世前世と 長い糸        桃栗
「いかえる」
いい便り待つ 必ず帰ると 遠距離つらく 類を見ず    何木偶坊
「あのひとは」
あの丘で見た ひなげしの花 永久の夢かと 離れてく   鳶子
「いないのよ」
田舎懐かし 今も心に 野の花似合う 良い娘       桃栗
「とおいまちに」
遠く離れて いつ帰るのか 待ち続けるの 忍の字で    桃栗
「いったの」
祈るばかりの 辛い現実 ただただ彼方を 望むだけ    鈍八
「あいのおもいは」
愛する人が 残した恋の 思い出だけで 春が過ぎ     桃栗
「むねにあ」
無視ができずに 熱に浮かされ 憎たらしいほど 愛してる 粕一坊
「ふれそうよ」
振られたショック 恋愛の罠 喪失感に 淀む日々     鈍八
「あいのなみだは」
相乗りバイク 波乗りサーフィン 大事な思い出 はや昔  粕一坊
「きょうも」
君と二人で 夜空を眺め 歌った頃には 戻れない     桃栗
「こぼれそうよ」
こぼれた涙 そっと拭って うつむく顔を 横に向け    鈍八
「てをはなれ」
手を振るホーム 春の別れに 名残雪降り 列車出る    桃栗
「ひなげし」
秘密の場所で 涙あふれる 元気なくした 白い花     粕一坊
「のはなは」
野に散った 儚い花は 嘆くことなく 春を待つ      桃栗
「かぜのなか」
彼は約束 絶対守る のん気に信じ 泣かされて       桃栗
「さみしげ」
去るもの追わぬ 見上げた根性 しかし本音は 解せぬのよ  鈍八
「にまうの」
西日照らされ 待ちくたびれて うつむきしおれた 野の花よ 桃栗
「どこへいくの」
どうにもならぬ 恋の行方に 平気なふりして 苦悩する   桃栗
「あいしてる」
畦道歩き 急いで帰る 静かな村に 照る夕日        桃栗
「あいして」
あなたがそばに 居ない淋しさ 沁みる心で 手紙書く    桃栗
「ないあなた」
ないないづくし 愛も失う 泣くに泣けない たそがれどき  粕一坊
「さよならをこ」
寂しい私 夜な夜な見るの 羅を手にしては 声詰まる    鳶子
「のむねにのこし」
野に咲く花を 胸にいだいて 残る虚しさ 知らん顔     粕一坊
「まちにでかけた」
待ちわびたって 煮え切らぬ人 電話何度も かけたけど   桃栗
「あいのお」
甘い思いが 色づくたびに のろけのぼせた 丘の上     粕一坊
「もいはむねに」
もう一度会う いつかきっとと 弾ける思い 胸に秘め    何木偶坊
「あふれそうよ」
あなた誰にも フレンドリーで 総じて評判 良い方で    桃栗
「あいのな」
熱い夏の日 一緒に二人 飲んだカルピス なつかしく    桃栗
「みだはき」
緑の草原 黙って歩く 話弾まず 気もそぞろ        桃栗
「ようもこ」
夜も眠れず 浮き沈む心 物悲しさも 堪えきれぬ      粕一坊
「ぼれそうよ」
ぼろぼろ涙 連日連夜 相思相愛 酔いの中         粕一坊


完成です。
 

ぼれそうよ

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月12日(月)09時04分55秒
  ぼろぼろ涙 連日連夜 相思相愛 酔いの中  

ぼれそうよ

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月12日(月)07時49分34秒
  慕情消えれば 冷静になれ そうね他にも 良い人が  

ぼれそうよ

 投稿者:何木偶坊  投稿日:2009年10月12日(月)01時53分10秒
  盆暮れ正月 連絡待つわ そうきっとくる よい知らせ  

ぼれそうよ

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月12日(月)00時43分15秒
  ホヤキひたすら 連呼し泣いて 相当参って 酔いつぶれ  

おつぎは「ぼれそうよ」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月11日(日)09時08分26秒
  かしおり都々逸第42弾は「ひなげしの花」(昭和47年)です。


「ようもこ」いただきましょう。


「おかのうえ」
丘に来たなら 野の花占い 嬉しい結果 縁ありと     桃栗
「ひなげし」
久しぶりねと 和む笑顔で 元気をしめす 親しげに    粕一坊
「のはなで」
望んだ恋は 遥か彼方に 涙こらえて 出る吐息      桃栗
「うらなうの」
裏山登り 長々思案 浮かれた私 のぼせすぎ       粕一坊
「あのひと」
あなた都会へ 逃れて行くの 鄙びた田舎 飛び出して   桃栗
「のこころ」
のどかな景色 恋人といる 漕いで進んで 櫓を上げる   何木偶坊
「きようもひとり」
清い花咲く 美しい丘 戻らぬ彼を 一人待つ       桃栗
「くるこない」
来る絶対来る 木漏れ日のなか 涙見せずに いい聞かす  粕一坊
「かえらな」
彼と私は 縁ある二人 来世前世と 長い糸        桃栗
「いかえる」
いい便り待つ 必ず帰ると 遠距離つらく 類を見ず    何木偶坊
「あのひとは」
あの丘で見た ひなげしの花 永久の夢かと 離れてく   鳶子
「いないのよ」
田舎懐かし 今も心に 野の花似合う 良い娘       桃栗
「とおいまちに」
遠く離れて いつ帰るのか 待ち続けるの 忍の字で    桃栗
「いったの」
祈るばかりの 辛い現実 ただただ彼方を 望むだけ    鈍八
「あいのおもいは」
愛する人が 残した恋の 思い出だけで 春が過ぎ     桃栗
「むねにあ」
無視ができずに 熱に浮かされ 憎たらしいほど 愛してる 粕一坊
「ふれそうよ」
振られたショック 恋愛の罠 喪失感に 淀む日々     鈍八
「あいのなみだは」
相乗りバイク 波乗りサーフィン 大事な思い出 はや昔  粕一坊
「きょうも」
君と二人で 夜空を眺め 歌った頃には 戻れない     桃栗
「こぼれそうよ」
こぼれた涙 そっと拭って うつむく顔を 横に向け    鈍八
「てをはなれ」
手を振るホーム 春の別れに 名残雪降り 列車出る    桃栗
「ひなげし」
秘密の場所で 涙あふれる 元気なくした 白い花     粕一坊
「のはなは」
野に散った 儚い花は 嘆くことなく 春を待つ      桃栗
「かぜのなか」
彼は約束 絶対守る のん気に信じ 泣かされて       桃栗
「さみしげ」
去るもの追わぬ 見上げた根性 しかし本音は 解せぬのよ  鈍八
「にまうの」
西日照らされ 待ちくたびれて うつむきしおれた 野の花よ 桃栗
「どこへいくの」
どうにもならぬ 恋の行方に 平気なふりして 苦悩する   桃栗
「あいしてる」
畦道歩き 急いで帰る 静かな村に 照る夕日        桃栗
「あいして」
あなたがそばに 居ない淋しさ 沁みる心で 手紙書く    桃栗
「ないあなた」
ないないづくし 愛も失う 泣くに泣けない たそがれどき  粕一坊
「さよならをこ」
寂しい私 夜な夜な見るの 羅を手にしては 声詰まる    鳶子
「のむねにのこし」
野に咲く花を 胸にいだいて 残る虚しさ 知らん顔     粕一坊
「まちにでかけた」
待ちわびたって 煮え切らぬ人 電話何度も かけたけど   桃栗
「あいのお」
甘い思いが 色づくたびに のろけのぼせた 丘の上     粕一坊
「もいはむねに」
もう一度会う いつかきっとと 弾ける思い 胸に秘め    何木偶坊
「あふれそうよ」
あなた誰にも フレンドリーで 総じて評判 良い方で    桃栗
「あいのな」
熱い夏の日 一緒に二人 飲んだカルピス なつかしく    桃栗
「みだはき」
緑の草原 黙って歩く 話弾まず 気もそぞろ        桃栗
「ようもこ」
夜も眠れず 浮き沈む心 物悲しさも 堪えきれぬ      粕一坊


おつぎは「ぼれそうよ」でつなげてみらしゃんせ。
 

ようもこ

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月11日(日)09時07分2秒
  夜も眠れず 浮き沈む心 物悲しさも 堪えきれぬ  

ようもこ

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月10日(土)22時24分12秒
  嫁に決めたよ ウブなあの子に 貰いに行くよ 今度こそ  

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