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あのかねを

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月31日(土)22時47分36秒
  朝日が街に 昇るその時 カリオン鳴らす 音を聞いて  

おつぎは「あのかねを」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月31日(土)12時08分43秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「ねむりのなか」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗
「きぼうの」
聞けば聞くほど 煩悩さわぐ 生まれながらに 望み多い      粕一坊
「においがする」
におう希望で 癒されるわたし 我慢もできる するすると     粕一坊
「つまずいて」
つまり私は ズルイ女で イケメン好きと 照れて言う       鈍八
「きずついて」
気性激しく ずばり物言う 追従せずに 敵多い          粕一坊
「なきさけんでも」
七色の夢 築いていくと 叫んでみても 物足りず         鳶子
「さわやかな」
些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて     桃栗
「きぼうの」
嫌い苦手と ぼやいてみても 憂いを後に 残すだけ        桃栗
「においがする」
におい頼りに ガラスの心 擦り切れ街を 流浪する        鳶子
「まちはいま」
待ちわび人を はなから演じ いつも心は 待ちぼうけ       鈍八
「ねむりのなか」
願う仕合せ 無理して笑顔 望みは家族 仲良くと         桃栗


おつぎは「あのかねを」でつなげてみらしゃんせ。
 

ねむりのなか

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月30日(金)23時45分4秒
  願った恋路 無理の一声 何せ理想が かなり高  

ねむりのなか

 投稿者:鳶子  投稿日:2009年10月30日(金)22時54分13秒
  猫なで声で 無理を通して 飲み飲み明かす 仲間らと  

ねむりのなか

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月30日(金)20時26分56秒
  願う仕合せ 無理して笑顔 望みは家族 仲良くと  

おつぎは「ねむりのなか」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月30日(金)08時45分56秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「まちはいま」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗
「きぼうの」
聞けば聞くほど 煩悩さわぐ 生まれながらに 望み多い      粕一坊
「においがする」
におう希望で 癒されるわたし 我慢もできる するすると     粕一坊
「つまずいて」
つまり私は ズルイ女で イケメン好きと 照れて言う       鈍八
「きずついて」
気性激しく ずばり物言う 追従せずに 敵多い          粕一坊
「なきさけんでも」
七色の夢 築いていくと 叫んでみても 物足りず         鳶子
「さわやかな」
些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて     桃栗
「きぼうの」
嫌い苦手と ぼやいてみても 憂いを後に 残すだけ        桃栗
「においがする」
におい頼りに ガラスの心 擦り切れ街を 流浪する        鳶子
「まちはいま」
待ちわび人を はなから演じ いつも心は 待ちぼうけ       鈍八


おつぎは「ねむりのなか」でつなげてみらしゃんせ。
 

まちはいま

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月29日(木)21時13分22秒
  待ちわび人を はなから演じ いつも心は 待ちぼうけ  

まちはいま

 投稿者:鳶子  投稿日:2009年10月29日(木)19時45分43秒
  待ち侘び過ごし 儚い夢み いつまで経っても まだ子供  

まちはいま

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月29日(木)19時20分33秒
  待ち続けてた はかない希望 いつも心に まだあると  

おつぎは「まちはいま」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月29日(木)08時47分13秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「においがする」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗
「きぼうの」
聞けば聞くほど 煩悩さわぐ 生まれながらに 望み多い      粕一坊
「においがする」
におう希望で 癒されるわたし 我慢もできる するすると     粕一坊
「つまずいて」
つまり私は ズルイ女で イケメン好きと 照れて言う       鈍八
「きずついて」
気性激しく ずばり物言う 追従せずに 敵多い          粕一坊
「なきさけんでも」
七色の夢 築いていくと 叫んでみても 物足りず         鳶子
「さわやかな」
些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて     桃栗
「きぼうの」
嫌い苦手と ぼやいてみても 憂いを後に 残すだけ        桃栗
「においがする」
におい頼りに ガラスの心 擦り切れ街を 流浪する        鳶子


おつぎは「まちはいま」でつなげてみらしゃんせ。
 

においがする

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月28日(水)23時44分28秒
  二進も三進も お粗末な恋 胃が痛むほど する恋路  

においがする

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月28日(水)08時42分32秒
  似合わぬ夢を 追いかけ倒れ 我を省みて する我慢  

においがする

 投稿者:鳶子  投稿日:2009年10月27日(火)22時36分56秒
  におい頼りに ガラスの心 擦り切れ街を 流浪する  

今週の時事都々逸は

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月26日(月)18時44分12秒
  今週の時事都々逸は

静か(亀井静香大臣)のはずが 出番声高
  先手の打ちよう もしかして


静々と進行すると思っていたら、いきなり大荒れという計のこもった会議というのはある。

亀井金融大臣の物言いに、おいどうしたんだと、眉をひそめている人も少なくないだろうが、もしかしたら計算づくの確信犯的老獪な政治家かもしれない。今後を見てみたい。
 

おつぎは「においがする」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月26日(月)18時41分58秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「きぼうの」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗
「きぼうの」
聞けば聞くほど 煩悩さわぐ 生まれながらに 望み多い      粕一坊
「においがする」
におう希望で 癒されるわたし 我慢もできる するすると     粕一坊
「つまずいて」
つまり私は ズルイ女で イケメン好きと 照れて言う       鈍八
「きずついて」
気性激しく ずばり物言う 追従せずに 敵多い          粕一坊
「なきさけんでも」
七色の夢 築いていくと 叫んでみても 物足りず         鳶子
「さわやかな」
些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて     桃栗
「きぼうの」
嫌い苦手と ぼやいてみても 憂いを後に 残すだけ        桃栗


おつぎは「においがする」でつなげてみらしゃんせ。
 

きぼうの

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月25日(日)20時28分23秒
  昨日の事を ぼんやり思い うたた寝風呂で のぼせ行く  

きぼうの

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月25日(日)17時04分12秒
  嫌い苦手と ぼやいてみても 憂いを後に 残すだけ  

おつぎは「きぼうの」で

 投稿者:粕一坊  投稿日:2009年10月25日(日)08時48分57秒
  かしおり都々逸第43弾は「あの鐘を鳴らすのはあなた」(昭和47年)です。


「さわやかな」いただきましょう。


「あなたにあえて」
あなたまかせが 似合うわたしは 笑みを浮かべて 照れつくる   粕一坊
「よかった」
夜はいつかは 必ず明ける 続く試練に 耐え生きる        桃栗
「あなたには」
明日もきっと なんとかなると 楽しむほどに 荷は軽く      桃栗
「きぼうの」
聞けば聞くほど 煩悩さわぐ 生まれながらに 望み多い      粕一坊
「においがする」
におう希望で 癒されるわたし 我慢もできる するすると     粕一坊
「つまずいて」
つまり私は ズルイ女で イケメン好きと 照れて言う       鈍八
「きずついて」
気性激しく ずばり物言う 追従せずに 敵多い          粕一坊
「なきさけんでも」
七色の夢 築いていくと 叫んでみても 物足りず         鳶子
「さわやかな」
些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて     桃栗


おつぎは「きぼうの」でつなげてみらしゃんせ。
 

さわやかな

 投稿者:鈍八  投稿日:2009年10月24日(土)23時56分17秒
  些細な喧嘩 分かり合えない 自棄酒一人 悲しくて  

さわやかな

 投稿者:桃栗  投稿日:2009年10月24日(土)21時09分16秒
  些細なことで わだかまり増え やりきれなくて 悲しくて  

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